作者別: 清水 茂治

理科系の大学こそ英語の実力で決まる

難関大学への合格には、生徒の「能力」や「やる気」が必要な事は言うまでも無い事です。 しかし、有能な生徒でも指導を間違えれば良い結果は出ません。 理科系志望の受験生は、おおむね数学や理科などの科目は得意であり、英語の得点差

清水英語特訓教室における「音声学習」の一例

当塾ではリスニング練習の一部として、インターネット上で利用できるスピーチやレクチャーなどを利用しています。昨年は、例えば、民主党指名候補であったBernie Sandersのビデオを教材にしました。 4分のスピーチを毎週

アメリカ東海岸の主要都市

私は西海岸側ではしばらく生活していたので、比較的慣れていますが、東海岸は滅多に行きませんので、見るもの聞くものが新鮮です。 今回、約1週間の予定で、Washington DC、New York、Bostonと、東海岸の主

受験に余裕をもって臨める清水英語教室

当教室から今年、医学部に現役合格した卒業生から「卒業生の声」欄に寄稿がありましたので、紹介させて頂きます。 ・・・・・以下、卒業生からの文・・・・・・ 私は中学高校とおよそ6年間清水英語塾でお世話になりました。 単に暗記

福井大学 医学部 現役合格

中1の3学期から当教室で勉強してきた生徒が、今年3月に福井大学 医学部に現役合格しました。 入塾当時、西京中学1年生でした。英語が徐々に分からなくなってきたとの事でしたが、その後、高校になって模試では英語が順位を引き上げ

公立中学2年で、英検準2級合格   全国模試順位300番代       

当教室では、1年生には1年生で学ぶべき内容を、そして、2年生では2年生で学ぶべき内容を丁寧に教えています。 それは洛星や東大寺学園などの難易度の高い受験校の生徒に対しても同様です。 出来るからと言って、どんどん難しい事を

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